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久賀島ブログ!

久賀島は、長崎県五島列島にある馬蹄形の美しい島です。 やぶ椿が島中に繁茂し、季節になると凛とした美しい花を咲かせ 島中を赤く彩ります。 一夜にして沈んだといわれる高麗島伝説や鬼伝説など、 伝説・伝承 の多い島でもあります。
久賀島は、長崎県五島列島にある馬蹄形の美しい島です。 やぶ椿が島中に繁茂し、季節になると凛とした美しい花を咲かせ 島中を赤く彩ります。 一夜にして沈んだといわれる高麗島伝説や鬼伝説など、 伝説・伝承 の多い島でもあります。
2018年(平成30年)6月30日、久賀島は集落全体が「長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産」の世界遺産となりました。1881年(明治14年)に、久賀島の仏教徒の大工さんが建てた旧五輪教会堂や、牢屋の窄殉教記念教会堂、そして島の人たちが手づくりした「島民手造り展望台・折紙展望台」、四季折々変化する美しい風景、そして温かい人情などなど。魅力にあふれた久賀島へ一度いらしてくださいませんか。
↓公式ホームページはこちら
>>久賀島<<
久賀町の20日正月
・・・・1月20日・・・・・
久賀町では、毎年「20日正月」を行っています。
場所は、「おもんじ様」と親しまれている文殊堂。
長い階段を上っていくと、地域の皆さんが集まって準備をしていました。





おもんじ様の中には、囲炉裏があります。
囲炉裏では男性たちが火を焚き、部屋はとっても暖かいです。



外では、20日正月に欠かせない「ソーメン」を湯がいています。
ご高齢になったので、男性もお手伝いしていました。
重くて鍋を持てないですからね。







おもんじ様の中も外も、準備に大忙しでした。
もう少し、ゆっくり写真を撮りたかったのですが用事があったので帰ってきました。



階段を下りていると参加するために上って来ている男性とぱったり。
お正月いかがでしたか。



若い時には大丈夫だった階段ですが、だんだん大変になってきましたね。
私はぜいぜい言いながら上りました。
みなさん、お元気ですね。



ガイドをしていると体力が必要です。
今年は、体力をつけるために運動をしようと思っています。
先日、研修のために長崎の本原周辺を歩き回りましたが、山登りのような行程でした。
約12,500歩、歩いていました。
これくらいの歩数を楽に歩けるようになりたいです。
| hisakajima | 最近の久賀島 | 00:39 | comments(0) | - | pookmark |
炭焼き講座を開催しました
・・・・大人も子どもも楽しみましたよ・・・・
松ぼっくり・ヤシャブシ・そして北海道の友人から送っていただいたクルミなどを焼きました。
今年は、福江からも参加してくださいました。
有難うございます。



まず、蓋に穴をあけた缶にアルミフォイルを敷き、木の実を詰めます。
その時は、同じ時間に焼けるように同じものを詰めます。
子どもたちも一生懸命詰めました。
焼くときには、蓋の穴の上に石をのせて空気が入らないようにしました。





火にかけて、煙の状態を見ます。
焼けてくると煙の色が青白く透き通ってきますよ。



さあ、その間にティータイム。
お茶とコーヒーで一服しました。



焼きあがりました。
蓋を開ける時には、缶が冷えてからにしてくださいね。
火からおろして直ぐに開けると、中の木の実に火がつきます。
いかがでしょうか。
今日は、少しづつ皆さんに持って帰っていただきました。
小さな篭や箱に詰めて楽しんでくださいね。





久賀島にあるもので楽しみましょう。
できないと嘆くよりも、できることを探しましょう。
久賀島には、宝物が沢山あります。
宝物の宝庫、久賀島へ遊びにいらっしゃいませんか。
| hisakajima | 最近の久賀島 | 21:23 | comments(0) | - | pookmark |
「久賀殿の墓(といわれている)」?と田ノ浦の祇園社へ行きました
・・・・久賀島は不思議がいっぱいです・・・・・
まず、田ノ浦の美しい断崖をご覧ください。
現在、五島市ではジオパークの勉強をしていますが、この写真は、30数年前に撮った写真です。





田ノ浦の祇園社です。
数少ない方々が掃除をしてくださっていました。

[写真:祇園社]




そして発見!
一緒に行った方が「平山亀吉さんが寄進した灯篭がある!」
平山亀吉さんをご存じない方にご説明させていただきます。
平山亀吉さんは、世界遺産の旅で必ず皆様が訪れる「旧五輪教会堂」を建てた棟梁です。
旧五輪教会堂は、現存している教会堂では大浦天主堂につぐ二番目に古い教会堂です。
平山さんという姓の大工さん4人で、明治14年に建てたと言われています。
田ノ浦出身の仏教徒の方です。
尋ねて行った祇園社で、お名前だけですがお目にかかれるなんて何となく感激しました。



久賀島には、「くが殿」と呼ばれていたキリシタンの島主がいたという伝説があります。
キリシタン禁教時代に、キリシタンをやめるように説得されたが、死を覚悟して決してキリシタンをやめることは無かったそうです。
しかし、詳しいことは分からず、ただ伝説のみが伝わっているようです。
久賀島出身の丸尾神父様が書かれた「神の恩恵に支えられた先祖の旅路」を参考に、久賀殿の墓と言われている場所へ行きました。



イノシシなのか、それとも強風によってなのか倒れていました。
大きく重いので、残念ながら元に戻すことはできませんでした。





以前は、「ななとこ祭り」というお祭りがあり、その七か所のうちの一か所でしたので昔の写真を探しました。
以前は、このように建っていました。
そして鳥居のようなものもありましたが、それは残念ながら映っていませんでした。



どこの地域も、行事などの存続が難しくなってきています。
次の写真は、「高野山行僧」の墓と言われているお墓です。
久賀町にあります。
流刑にあった高野山の僧侶のお墓だそうです。
昔の人からは、久賀島は流人の僧侶を厚くもてなし、いろいろなことを学んだと言い伝えられていると聞きました。
しかし、帰ることなく亡くなられたんですね。



これは内幸泊の山の中にあるお墓です。
蕨の叔父さんたちに聞いて探したお墓です。
どこからやってきて、どこへ去っていったか分からない方々のお墓です。

[写真:内幸泊の墓]


ここで一息。
つい最近まで山の上まで、棚田を耕していました。
その時の写真です。懐かしいなあ。
道路そばの小さな田んにも田植えをしていました。







最後に注意!注意!
久賀島にはイノシシが多くなっています。
昼間は大丈夫だと思いますが、皆様、どうぞお気を付けください。



罠をしかけている場所には、このように印がしてあります。
うっかりして踏まないようにお願いします。



みなさん、調べると調べるほど謎が深まる久賀島へお越しください。
お待ちしています。
| hisakajima | 最近の久賀島 | 12:34 | comments(0) | - | pookmark |
蕨町のお正月の行事
・・・お墓参り・鉦おこし・・・



蕨町では、元日の早朝、お墓参りをします。
そして、ご先祖様に赤飯をお供えして、一緒にお正月を祝うのです。
元日の朝早くに赤飯を作り、熱々の赤飯を持っていきます。
久賀島でも蕨町だけの習わしのようです。



3日には、町内の初寄りといい、町内の人たちが集まり話し合いをします。
最近は高齢者ばかりになり、集まれる人も少なくなってきました。
5日には、鉦おこしといい、お大師堂においてある鉦を叩きながら回ります。
お大師堂を一回りしてから、旧道の峠まで行きます。
今年は、イノシシがいるのではないかとおっかなびっくりで行きました。



昨日、展望台に上ってみました。
いいお天気でしたので、椿の葉がキラキラ光っていましたよ。



2月月22・23日に「久賀島つばき祭り」を開催します。
皆様、どうぞこの機会に久賀島にお越しくださいませんか。
島めぐりや地域の食材での食事、また販売などもあります。
そして何より松井守男画伯のアトリエ訪問もあります。
画伯自らがお話をしてくださいますので、ぜひ久賀島つばき祭りにご参加ください。
お問い合わせは下記まで
 久賀島やぶつばき会  坂谷善衛
 TEL 090−9598−1107
お待ちしています。
| hisakajima | 最近の久賀島 | 14:26 | comments(0) | - | pookmark |
明けましておめでとうございます
・・・今後ともよろしくお願いします・・・



久賀の干拓に、昨年コハクチョウ一羽が舞い降りました。
残念ながら私は写真を撮ることができませんでした。
残念!
久賀の干拓には、2016年3月20日過ぎに、ナベヅルが100羽ほど羽を休めに立ち寄ったことがあります。







以前は水田だったその場所には、今は年中、水が溜まっています。
渡り鳥が立ち寄れるようにと・・・・。



コハクチョウは、もう、旅だったのかもしれませんが、カモが沢山浮かんでいました。
最近は、カモ・シラサギ・アオサギなどが、年中、久賀島に残っています。
気候が変わったせいでしょうか。
コハクチョウ、来年も立ち寄るでしょうか。



高齢化と人口減少に関しては、日本のトップを走っている久賀島。
不便な島ではありますが、住めば都です。
不便よりも素晴らしいものが沢山あります。
一度、久賀島へ来てみませんか。
お待ちしています。

| hisakajima | 最近の久賀島 | 21:04 | comments(2) | - | pookmark |
年末の防火、防犯、交通安全啓発パレード
・・・・・・・年末は大忙しです・・・・・・・
12月27日(金)に、消防団や婦人防火クラブなども参加して島内のパレードが開催されました。
まず、久賀島地区公民館の前に集合し消防車などに分乗して出発しました。





野山は枯れています。
少しの火でも大火事になるかもしれません。
車で回りながら、気を付けないといけないなあと思いました。











蕨町です。
昭和47年12月31日に、町内の半分が焼けるという大火事がありました。
火には敏感になっています。





蕨から大開を経て戻ってきました。
年末は大忙しですが、火の元には十分気を付けましょう。







28日、お大師堂のみもりだったので、朝早くにご飯やお茶、お水などをお供えしに行きました。
その後、餅つきをしています。
神社のお餅もつかないといけないので、何度も何度もついています。
頑張るぞう。

| hisakajima | 最近の久賀島 | 11:22 | comments(2) | - | pookmark |
世界!ニッポン行きたい人応援団(テレビ東京)
・・・12月23日18時55分から4時間スペシャル・・・・
長崎での放映は、まだ未定ですが他の地域では放映されます。
久賀島もでてきますよ。
どのような展開になるのかは、ご覧になってからのお楽しみ!
久賀島の応援団の皆様、ぜひ、ご覧ください。
私は以前、「久賀島探検隊」を募集して、久賀島の山の中などを探検したことがあります。
応募がなくて、無理やり友人を誘ったのですが、楽しかったですよ。
福見に伝わる鬼伝説の中にでてくる鬼の墓です。
大きいでしょう。山の中にあります。



大開の山を歩いた時の写真です。
海は久賀湾です。
山の中には、家の跡や炭焼きガマなどの跡がありました。





県指定椿原生林の長浜の椿林です。
海の側に椿林があります。



次は田ノ浦の亀河原の椿林入口にある、椿の木。
強風のために斜めになっています。
現在は、もっと斜めになっています。
頑張れ〜。私たちも頑張るよ!



椿林の中のアオノクマタケラン。
赤い実が沢山ついてきれいです。
アオノクマタケランも頑張って、増えていってね。



そして亀河原の上にある巌屋の観音。
大きな岩の中に仏像が安置されています。
以前は、夜籠りという行事がありましたが、今では高齢者が多くなりできなくなりました。
私も一度夜中までご一緒させていただき、面白いお話を沢山聞かせていただきました。
懐かしいです。



久賀島探検隊。
もう一度結成して、あちこち回ってみたいなあ。
でも体力不足です。
鍛えないといけません。
| hisakajima | 最近の久賀島 | 02:15 | comments(5) | trackbacks(0) | pookmark |
内上の杜ミュージアムの音楽会・巡礼センターのガイド研修会
・・・・・久賀島潜伏キリシタン資料館での音楽会・・・・・・・
12月15日に、潜伏キリシタン資料館「内上の杜ミュージアム」で音楽会が開催されました。
行きたかったのですが、私は蕨町で地域の高齢者の皆さんとお茶会でした。
駆けつけた時には終わっていましたので、皆様の写真だけを撮らせていただきました。
これからも頑張ってくださいね。





12月16日は、長崎から講師の入口先生がいらっしゃり巡礼センターの講習会でした。
浜脇や永里、細石流、五輪などを回りました。



普段、お客様をご案内しない墓地などを中心に回りました。
ガイドは回数を重ねるごとに難しくなってきます。
毎回、反省ばかりです。





五島を訪れてくださった皆様に、満足して帰っていただけるように頑張らないといけないなあと思っています。
入口先生の言葉をかみしめています。



次の写真は、小林先生から提供していただいた弁天島のドローン写真です。
弁天島は、ちょうど久賀湾の中ほどに浮かんでいます。







弁天様が祀られています。
2004年に行ったときに撮った写真です。
此処から上るのですが、階段は今にも壊れそうで怖いくらいでした。







久賀島には、各地に人々が暮らしてきた跡が沢山残されています。
昔々の久賀島の暮らしは、どのようなものだったのでしょうか。
| hisakajima | 最近の久賀島 | 21:25 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
田ノ浦・明神山の風景と中学生の海岸清掃
・・・・久賀中学校・小林先生より提供・・・・
小林先生から、田ノ浦の明神山をドローン撮影した写真をいただきました。
以前いただいた写真と別の角度から撮った写真です。





昔は白砂青松の美しかった田ノ浦明神山。
松林はなくなりましたが、相変わらず美しいですね。







空から見ると、普通の道路や海岸も、こんなにきれいです。
この瀬には、時々魚釣りの人がおりています。





次は、久賀中学校の生徒たちが田ノ浦海岸の清掃活動をしてくれた時の写真です。
波に乗って様々な漂流物がやってきます。
沢山あったゴミを奇麗に掃除してくれて、本当にありがとうございます。









2008年に田ノ浦集落の人たちが、明神神社の清掃をした時の様子をご紹介します。
以前は今よりも人口が多かったので、みんな自分の小舟で明神神社へ行き掃除をしていました。
ワイワイと賑やかでしたよ。
お茶の時には、私も美味しいお茶やお菓子をいただきました。

[写真:2008年9月]




今では、空の上から皆さんを見守っていらっしゃる方々が多いです。
懐かしく思い出します。





以前は田ノ浦神社の鳥居は、このように海の中にありました。
しかし道路拡張した時に、壊れそうだった鳥居を撤去しました。
そして鳥居は、神社前の道路に新しく設置しています。

[写真:田ノ浦神社(鳥居が海にあった頃)]




私が久賀島に越してきた時には、夏越の峠から山に入る林道がありました。
そこで山に入って頂上から田ノ浦湾を見下ろして撮った写真が、この写真です。
諸説ありますが、昔々、遣唐使船が立ち寄ったという歴史もある田ノ浦。
昔は、もっと奥の方まで海だったそうですよ。

[写真:田ノ浦湾写真山より]
| hisakajima | 最近の久賀島 | 22:03 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
3年間かけて久賀島の魅力を発信するそうです

・・・・・・久賀島ライフ・・・・・・

イング総合計画(株)の斉藤俊幸さんを、ご案内しました。

総務省などの依頼で、久賀島を3年間かけて情報発信するとのことでした。

以前も、坂谷がご案内したようでしたが、今回は私もご一緒させていただきました。

久賀島の素晴らしさを発信していただきたいと思います。


[写真:細石流の巨石]

細石流の巨石


以前ラジオで、「細石流にモアイ像のような巨石がありますね」と尋ねられた私は、最初は折紙の立岩かと思いました。

でも、よ〜くお聞きすると、どうも細石流海岸にある、この巨石のようでした。

「ん?モアイ像?」と思っていましたが、見る角度や、海を眺めて立っている巨石はモアイ像と言えなくもありませんね。

いかがでしょうか。

久賀島のモアイ像・・・・。



落ちそうで落ちない巨石です。

もしかしたら、入試などにご利益があるかも・・・なんてネ!



海岸には漁船が停泊していました。

沢山、漁があるといいですね。

地球温暖化が叫ばれて久しいですが、地球は益々温暖化に拍車がかかっています。


[写真:細石流の港風景]

細石流の港風景


昔、と言っても、つい2、30年ほど前くらいまで、あれほど磯に生えていた海藻が、最近は見られなくなりました。

海藻自体が生えないこともあるのでしょうが、海の温度があがり、それまで冬にはじっとしていたイスズミなど海藻を食べる魚が活動することも一因だそうです。



私は小型船舶の免許を持っています。

久賀島に越してきた当時は、陸近くの海を操縦していると海藻が船外機に絡みつきます。

そこでエンジンを止め、海藻を取り除き再び走るということの繰り返しでした。

悲しいことに今では、そのままどこまでも走っていけます。




漁師さんたちも、いろいろな取り組みをしていますが、なかなか昔の海に復活するのは難しいようです。

大げさと言われるかもしれませんが、地球の人々全体で考えなくてはいけないと思います。

でも、まず自分ができることから始まます。


[写真:細石流]

細石流


ここ永里の海岸も、以前は牡蠣やアオサがとれ、少し場所をかえるとマテガイなども沢山いました。

ここには、潜る時に「ゴ〜ッ」と大きいい音を立てるから「ゴオ」と地域の人が名付けた大きな貝もいました。

貝掘り名人が沢山いましたが。最近ではあまり見かけなくなりました。


[写真:永里の海岸]

永里の海岸


最後に亀河原海岸の椿林をご紹介します。

ここは私が定期的に観測している場所です。

それはイノシシが入口までは入りましたが、アオノクマタケランが自生しているところには、まだイノシシの痕跡が見当たらないからです。

ムサシアブミは好きらしくて、以前きれいに掘り返して根を食べていました。

アオノクマタケラン、椿林を守ってね。


[写真:亀河原の椿林]

亀河原の椿林



2月22日、23日に「久賀島つばき祭り」開催します。

島内巡りや椿の里での食事などで楽しんでいただきます。

詳しいことは、ポスターができ次第お知らせします。

皆様、2月22日、23日のいずれかは、ぜひ久賀島にお越しください。

ボランティアグループの久賀島やぶ椿会で開催しますが、会員がどんどん高齢化して大変です。

空の上から見守ってくださっている会員が多くなりました。

できる限り頑張って持続していこうと思っています。

「継続は力なり!」自分に言い聞かせています。

お尋ねは下記まで。

久賀島やぶ椿会  坂谷善衛 090-9598-1107

よろしくお願いします。


| hisakajima | 最近の久賀島 | 22:08 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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